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れいこう

2007年02月27日 19:01

20070227190104
昔そんな名前の苺があったような…
長崎県の西海町産です。
久しぶりに
「おいしい柑橘」に
出会いました。
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仙台!

2007年02月26日 15:45

20070226154501
初上陸!

カラスコどこだー!?

かみんぐすーん!

2007年02月23日 15:13

いよいよ
3月1日に
仙台セルバ店がオープンします!

九州屋として
仙台初上陸となる
今回のオープンは

さぞさぞ
大きなステップになること
間違いナシです。

いつか
楽天イーグルスの
優勝セールなんてことを
やることになるかも!?

ただ、あそこには
「カラスコ」という
大人気?の悪役キャラクターが
活躍しているそうで・・・

茄子vsカラスじゃ
勝ち目がないというか
単なる餌と鳥というか・・・・

でも
いつか
フルキャストに
乱入予定しておりますので
お楽しみに。





キャロルセブン

2007年02月21日 16:08

20070221160832
直径1㎝!
にもかかわらず、
トマトくさい香りが
充満しております。

コレは絶対うまい!

せわしない

2007年02月16日 22:13

新店、
システム入替、
改装、
席替え。

バタバタ
いつもにもまして
バタバタ。

店にいてもそうだが
忙しさの度合いが
高まれば高まるほど
反比例して
小さくなるのが
「視野の広さ」。

やることが増えれば
こなすためのスピードアップが
要求されるため、
それらに集中するための
人間としての防衛本能のひとつが
働いているといえるのかもしれない。


F1レーサーのヘルメットを
見たことがあるだろうか?
ドライバー(F1に限ってはパイロットというらしい・・)
一人一人にあわせ
さまざまなデザインが施されているので、
あながちそれらに目がいきやすいが、
「シールド」と呼ばれる
パイロットの目にあたる部分を見てみて欲しい。
通常7~10センチほどの幅がある
透明なシールドだが、
彼らのものは
さらに上部を
スポンサーのステッカーなどで
帯状にふさがれている。
実質中から見えるのは
わずか3センチ程度である。
一見危険極まりない行為のようにも思えるのだが、
実はこれは、
高速走行時にコースを見やすくするための
人間の視覚を利用した工夫である。

普通に考えれば
視野角の広いほうが
絶対よいはずなのだが
ある一定のものを注視するのであれば、
むしろ、余分な視界がないほうが、
人間というのは反応しやすいらしい。

極端な例えかもしれないが
仕事にしても
私生活にしても

やることがひとつならば
「脇目も振らず」取り組むことは
効果的で効率的である。

しかし、
人間、
やることがひとつの人は
皆無である。

特に
「今よりもっと~」
と考える人であれば、
ひとつどころか
数え切れないほどの
様々なことへの取り組みが必要である。

それも
そのほとんどが
「同時進行」である

ノーヘルで
キョロキョロしながら
それでも最速で走る。

そんな生き方をめざそう。



あめ

2007年02月14日 22:11

久しぶりの雨。

暖冬とはいえ
冬の雨は冷たい。
思い出したかのように
傘立てから
1本取り出す。

これが
梅雨の長雨の中の1日ならば
「憂鬱」
という言葉も出てきただろうが、
今日のそれは少し違った。

冬らしからぬ
晴天が続く中、
雪ではないにしろ
空から落ちてくる一粒一粒が
なんとなくではあるが
ありがたく感じた。

人が感じうる心地よさは
必ずしも
周りのものに
心地よいものではない
むしろ、
苦痛を与えているのが
本当のところであろう。

心地よさの集大成ともいえる
今の世の中。

たまには
空や山や土や川の
心地よさのため
我慢という名の
感謝をしてみよう

小春日和

2007年02月13日 12:35

相変わらずのあたたかさ。
普段は豪雪となる東北や北信越では
暖房器具が売れずに
ガーデニング商材が売れてるとか。

野菜も、
すでに
「春野菜」が
大量入荷。

一足どころではない
春の訪れです。

はっっっっっ!

2007年02月05日 10:21

気付けば
5日間もブログを書いていない・・・

どうも
しょっぱなから
長文続きで来ている為、
「今日はちょっと忙しいからひと言にしようかな」
ということが出来ず、
コレだけあけてしまいました。
申し訳ありません。

まぁこのブログ自体を
楽しみにしている人がいればの話なのですが。

ちなみに、
先週末、
九州屋のホームページも
2月の更新が完了しました。
どうぞコチラもご覧になってください。


今朝、
今年どころか、
数年ぶりに
「霜柱」なるものを
見ました。

昔は、
それを「ザクザク」と
踏んで遊ぶというのが
冬のなんでもない
日常の光景だったのですが、
最近の気候では
こんなことさえも
珍しいものとなってしまいました。

白菜やほうれん草など
「寒じめ」といって
冷え込むことで
美味しくなる物もある中、

将来、
食べれなくなるんじゃないかという
不安にも駆られます。

この前から
環境の悪化についての話が増えていますが、
先日のテレビでこんなことをやっていました。

大気中のメタンガスの何割かは
「家畜のゲップ」によってのものである。

というものです。

あまりピンと来ない話ですが
日本など、何カ国かの例外を除き、
世界は、「人口増加(爆発とも呼んだりします)」
の一途をたどっている中、
それ以上に増えているのが牛や豚などの
「家畜の数」なのです。何十億、何百億
へたすれば何千億とも言われる、家畜全部が
人間に比べガス量の多い「ゲップ」を
毎食出していると考えると、
なんとなく理解できるような気がします。

彼らに罪はありませんが、
環境に多大な影響を与えていることは事実。

現在、
ある大学で、
家畜のゲップを減らす餌(牧草)の研究
なんかも行われているみたいですが、
もし開発されたとして、
それがどこまで広がるのか
全部が全部の家畜に
食べさせるまでにいたるかと考えると
少し疑問が残ります。

少し話は違いますが、
今年おそらく
観測史上最大になるであろうと
危惧されているのが
「黄砂」ですが、
この元になっているのは、
中国西部にある砂漠地帯の砂
だと言うのはご存知かと思いますが、
この砂が実は年々増加傾向にあるというのと、
拡大のもともとの原因が、
「放牧家畜」にあるというのは
知っていたでしょうか?
この辺ではヤギ等の放牧が昔から盛んで、
彼らは草木を根こそぎ食べるため、
再びそれらが芽を出すことなく、
風化し砂漠化するというわけです。

最近では、
中国を中心に
緑化計画が練られているようですが。

砂が多い土壌で
元気に育つのは
ラッキョウぐらいですよね。

ココで踏ん張んないと
ラッキョウが主食の国が
いずれでてくるかも。












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